
総会員数1,168名となります。
(正会員数434名・利用会員数734名)
2024年9月末現在
主な支部エリア
富士吉田市、南都留郡山中湖村、南都留郡西桂町、
南都留郡道志村、南都留郡忍野村、
南都留郡富士河口湖町、南都留郡鳴沢村

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イベント案内はありません。


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「ボウリング大会」
「50年ぶりだ!」
若き日に投げたきり久しぶりのボウリング。
令和7年3月4日(火)。都留ファミリーボールにて支部主催のボウリング大会を開いた。
はじめての企画なので何人集まるのか心配していたが13名(女性4名)の参加をえて開催のはこびとなった。
4レーンに分かれてゲーム開始。第一投からガーターで頭をかかえる人、実力通りストライクを出してガッツポーズの人、一喜一憂の人生ドラマである。
ゲームは女性に1ゲーム25点のハンディをつけて2ゲームを行った。
終盤を向かえるころには足腰は痛くなり、握力はなくなってくるなど日ごろの運動不足か、寄る年波か・・・。
優勝 一條幸保さん
準優勝 丸山佐登美さん
第3位 梶原一さん
楽しいひと時を胸に次の開催を望む声に包まれながら家路についた。
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「冬の日帰り旅行in伊豆」
令和7年1月17日(金)、冬の日帰り旅行が35名で行われた。
この旅は毎年実施してきた秋の1泊2日の親睦旅行が初めて定員に至らず中止となった時「このプランが終わってしまうのはもったいない・・・」そんな声が多く届いたことから、日帰りにリニューアルして今回実施したものである。
冬将軍が到来したかのような寒い朝、バスは一路伊豆へ。伊豆のパワースポット「榧の寺・済廣禅寺」の参拝、一寸先も見えない暗闇の中を進む戒壇めぐりを体験する。
伊東市川奈のステンドグラス美術館でオルゴールとパイプオルガンの演奏を聴く。聞き覚えのあるメロディーだが曲名は思い出せない。目を閉じ、耳をすませしばし聞き入る。
昼食は美術館内のレストランでイタリアンのコース料理に舌つづみ。久しぶりのナイフとフォークに少々緊張しながらもテーブル仲間と談笑しながらあっという間に2時間が過ぎた。
どっさりと買ったお土産を詰めた帰りのバスの中はカフェオレ、ラーメンなど豪華景品を用意しての恒例のビンゴ大会。
ビンゴ達成者が15人になった時、「当日賞として17番目の人に労金支店長賞を」と突然の提案には一同「ウァオー」のどよめき。運よく17等をゲットした人はガッツポーズ。しかし、「俺は8リーチだぞ」となかなかビンゴしない強運?の人もいて盛り上がりは最高調であった。
さらに1個の労金特別賞めぐってのじゃんけん大会。なんと勝ち取ったのは昨年と同じ人であった。
和気あいあいのなか進むバスの窓には赤い夕陽が差し込み、楽しい日帰りの旅も無事帰宅となった。
※今回の旅行は、秋の1泊2日親睦旅行の代替となります。当初予定していた2日目のコースを日帰り旅行としました。秋の1泊2日旅行参加希望者を中心に参加者を絞って企画しました。
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富士吉田支店職員紹介
謹んで新春のお祝いを申し上げます。
旧年中は大変お世話になり、誠にありがとうございます。事務局担当の刑部(おさかべ)です。
今回は、富士吉田支店の職員を紹介します。現在、富士吉田支店には9名の職員が在席しています。
上段左から、武藤職員(渉外部門)・今井職員(業務部門)・志村職員(渉外部門)・田中主任(業務部門)・梶原職員(業務部門)
下段左から、刑部支店長代理(渉外部門担当)・齋藤次長・前田支店長・石井支店長代理(業務部門担当)
友の会の皆様との「絆」を一層強く太いものと出来ます様、多彩な交流の機会を通して、職員一同、一生懸命努めてまいりますので、宜しくご支援賜りますようお願い申し上げます。
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2025年 新年の挨拶
謹賀新年
新春を迎え中央ろうきん友の会富士吉田支部の皆さまのご多幸をお祈り申し上げます。
昨年度は親睦旅行の実施。ゴルフ部会においては毎月の定例会および春・秋には支店長杯ゴルフコンペを開催しました。またグラウンド・ゴルフ部会は毎週火曜を練習日とし和気あいあいの中技術の向上に努めております。
これらの活動を行えるのも会員の皆さまのご協力の賜物であり感謝申し上げます。
本年も会員の皆さまとともに充実した活動に向けて取り組んで参る所存ですので多く会員の皆さまのご参加を心よりお待ちしております。
中央ろうきん友の会 富士吉田支部
会長 小林 肇
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2024年度 中央ろうきん友の会富士吉田支部 秋のグラウンド・ゴルフ大会
「やったー!!ホールインワンだ」喜びの声が上がった富士パインズパーク。
令和6年12月3日(火)午前10時より富士吉田支部「グラウンド・ゴルフ大会」は初冬の寒いが快晴のもと21名が参加して開かれた。
日頃の練習の成果が実った人、霜でぬれたグランドに手こずった人など悲喜こもごもだが、和気あいあいとプレーを楽しんだ。
